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平成11年度、福岡県農協青年部協議会は、 「農業者にも農業の日があってもいいじゃないか」 という思いから、
新しい農基法、すなわち、「食料・農業・農村基本法」が 成立した 7月16日を記念して、その日を
『JA福岡県青協・食と農の日』
と制定いたしました。
福岡県農協青年部協議会は、「食と農の日」の制定を記念して、 様々な企画を考え、
企画にあわせた活動を展開していこうと考えています。
平成16年度の『食と農の日』の記念イベント、
・【小 倉 地 区】平成16年7月24日
・【福 岡 地 区】平成16年7月11日
・【久留米地区】平成16年7月13日
更新いたしました。
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小倉地区 7月24日(土) |
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イベント:
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農産物直売 |
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於:
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小倉駅構内 |
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趣旨:
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盟友の生産した安全で安心の農産物を多くの人が行きかう
小倉駅の構内において、地元農産物を紹介すると共に、
地産地消の働きかけをおこなった。 |

販売の全景
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こんなババアにも笑顔で・・・
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消費者の目は厳しいな・・・
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こんな笑顔に会いたくて
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福岡地区 7月11日(日) |
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於:
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福岡市(セントラルホテル・フクオカ) |
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コーディネーター:
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村田 武(九州大学大学院農学研究院教授) |
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テーマ:
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「今、日本の食生活を見直そう」
-未来を担う子供たちのために-
セントラルホテルフクオカにおいて福岡地区「食と農の日」記念イベントが開催されました。当日は、青年部員、消費者代表、学生等約150人の参加者でにぎわいました。コーディネーターに九州大学の村田教授を迎え、リレートーク&ディスカッションを行いました。
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その他:
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出席者による懇親会
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パネラーの面々
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村田教授がまとめ役になってのリレートーク&ディスカッション
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幼稚園の安松園長
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中村学園大学の成田教授
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盟友の発表
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盟友の発表
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久留米地区 7月13日(火) |
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於:
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久留米市(ホテル・ニュープラザ) |
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記念講演:
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「郷土料理の大切さ」 料理研究家 上村節子先生 |
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講演内容:
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ファーストフードからスローフードへ |
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その他:
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当日は、青年部員、消費者ら約300人が集まりました。記念講演の後、グループに分かれ安心・安全な農産物についてや農業問題についてディスカッションを行いました。
各単組より持ち寄った農産物をお土産として消費者の皆さんに配布しました。
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久留米地区「食と農の日」イベント、にぎりめしの集い
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集いに際し、挨拶する荒巻久留米地区委員長
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単組ごとのアピールタイム
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記念講演 料理研究家上村節子先生
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消費者の皆さんとのグループディスカッション
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グループごとの発表
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